やざわ文建の活動日記

6月20日(日)なぜ県会議員に?議員になってどうするの?

わたしは、「県会議員」という職業を、獲得したいのではありません。

 

私のこれからの仕事は、「より良い長野をつくる」ことです。

そのために、議員という立ち位置は、様々に役立てるであろう、というだけです。

議員になったから偉くなったわけでなないし、

議員という役職に憧れているわけでもありません。

 

議員になって、何を成し遂げるか。

長野の為に、どのような成果を実現させるか。

議員は初めてそこで評価されるのだと、私は考えます。

有言実行が誠実さの象徴とするならば、

やはり議員は成果に対して、事前に約束をしなくてはいけないでしょう。

私の約束は、別紙でご覧下さい。

 

皆さんの税金で仕事をさせていただくのが議員です。

議員は、長野県で暮らす人々の期待に応える成果を出すべきなのです。

 

もっと、皆さんは、議員に物申して良いのではないでしょうか。

皆さんのために仕事をするのが議員のはずです。

 

長野を良くするために、相応しい人材を選んでほしいと思います。

皆さんが、選挙で投票することで、

皆さんの力を行使して欲しいと思います。

どうか、皆さんの意思や思いを、ぶつけて欲しいと思います。

 

 

 

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